内山ライスフィールド 新潟のお米をお届けします

 

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   ご飯になるまで   

 

田んぼから収穫したお米が食べられるようになるまでを簡単に紹介します。

 

 

もみ(籾)

収穫後の状態です。

 

 

玄米(もみがらを取る)
籾をとった段階で、色は茶色です。お米の全ての栄養素を含んでいますが味は白米に比べると劣ります。そこで、この玄米を精米します

 

 

精白米(玄米の表面を削ります)
玄米を精米(玄米の表面を削って白くなったもの)してできるのが白米です。普段食べているのがこの状態の白いお米です。ぬか層や胚芽を除いて胚乳だけになったものです。

 

 

 

   

 

 

 ちょっとだけ知っておきましょう

お米は最初から白くない。

 

玄米は栄養の宝庫。ビタミンB郡、E郡、ミネラルを豊富に含んでいます。

 

精米(玄米の表面を削って白くなったもの)して白くなる。精米にも、3分づき、5分づき、7分づき
  とあり、普段食べている白米となります。

 

 


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